サッカーの中止は珍しい!

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんばんは。

小部屋管理人の石井です。

昨日、ギオンスタジアムにて行われるJ3リーグ、SC相模原VSアスルクラロ沼津の試合に出店したのですが、雪のため中止となってしまいました。

我々キッチンカーの現地到着は9:30頃。キックオフが14時からであるため、早くから現地入りしている形になりますが、昨日はこの季節には珍しく大寒波で雪まで降りました。

もう、キッチンカーの中なんて吹きっさらしみたいなものですから、設営の段階からびしょぬれになった体は凍死寸前の状態でした。
濡れた車内、濡れた体、靴下までびしょ濡れになった状態で何とか時間が過ぎるのを待っておりましたが、なんと!12時頃には中止の発表が・・・

いやー・・・サッカーの中止って非常に珍しくないですか・・・

以前、土砂降りの中でもサッカーの出店があったんですけどね。まあ、雪だと勝手が違うのかもしれません。試合会場設営のため必死に働いていた方々も可哀そうでした。

中止の発表があった途端すぐさま片付けて撤収をしましたが、私の様なクレープ屋よりもご飯を何升も炊いてきたカレー屋さんなど、ランチ系のお店は大変だなーと思いました。
大量に余ったご飯・・・とても食べきれないですからね。

でも中止は中止。仕方ないですね。

その後、帰ったらすぐさまお風呂に入って昼寝。
昼寝自体とても久しぶりだったので、営業は出来ませんでしたが、違った意味で良い時間を過ごせました。

以上。

そんな春分の日でした。

時代が追いつく

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんばんは。

小部屋管理人の石井です。

以前のブログで私が長年好きなバンド「人間椅子」を取り上げましたが、先日、ラジオに人間椅子のギタリスト&ヴォーカルの和嶋慎治氏が登場しておりましたので、今一度「人間椅子」について記事を書かせていただきます。


和嶋氏が登場したのはFMヨコハマのトレセンという番組で平日の夕方におなじみの番組であります。まずは、深夜番組ではなくこのような通常の(一般的な)番組のゲストとして登場したことに喜びをおぼえました。

和嶋氏いわく、「今ではイカ天を知らない若い世代の人たちがライブに来てくれる」との事です。
おぉー・・・30年来のファンである私は純粋に嬉しく思います。
自分たちのやりたいスタイルが全くぶれずにずっと続けてきた。それゆえに売れない時期もありましたが・・・

私が徹底的に聞きまくり、エレキベースもとことんコピーしまっくったファーストアルバム発売の頃、音楽をあまり知らない人に”人間椅子が好き”だと笑われることもしばしば。
当時は、なぜこのような素晴らしく演奏がうまくオリジナリティにあふれるバンドが評価されないのか?と思っておりましたが、やはり時代がようやく追いついたようですね。

ラジオでも放送されましたが(これが夕方に流れるなんて最高!)最新曲「命売ります」の動画をお楽しみください。
フルバージョン動画は有料であるためショートバージョンになりますが、これだけでもその素晴らしさがお分かりいただけるはずです。
(できるだけ大きな音量にすることをオススメします)


どうですか?
めちゃめちゃカッコ良いです!

やはり人間椅子は最高ですな!

HP作ってます

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんにちは。

小部屋管理人の石井です。

私、毎日必死にお店のHPを製作しております。

クレープ屋開業よりちょうど2年が経過しましたが、ようやくHPを完成することが出来そうです。
3月17日(土)にギオンスタジアムにて行われるJリーグ3部SC相模原のホーム開幕戦に間に合うように日々進めているのですが、使用しているHP製作ツールはWixというサービスです。

多く存在するHP無料製作ツールの中でもかなりの高評価であったため、漠然とWixを使い始めましたが、非常に便利です。

手間暇かけてやれば、ほぼ自分のイメージするページが出来るのではないでしょうか。

基本的にはデスクトップの画面(PC用)で製作を進めていき、スマホ用の画面に切り替えてそちらも調整していくのですが、スマホ用の画面に切り替えたとたんレイアウトがグシャッと崩れるので、それの修正に時間をとられております。考えてみれば今の時代、スマホでネットを閲覧する方の方が圧倒的に多いでしょうからそれを意識しないとだめですね。

PC画面だとこうですが↑


スマホ画面にするとあれれ?↑



無料でこのようなHPが作れるとはすごい時代だと痛感致します。
もちろん無料なのでサイト上部にWixの案内表示が出てきます。これは、年間料を支払えば消えるそうなのですが、私は無料のままで十分だと思っています。
もちろん完成したHPには当ブログのリンクを張ります(笑)

正式に完成したらお知らせいたしますが、皆様もWixでご自身のHPを作ってみてはいかがでしょうか。

移動販売について その①

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんにちは。
小部屋管理人の石井です。

本日は「移動販売について」をお送りします。

私、「石井の小部屋」とはでご説明をさせていただきましたが、移動販売のクレープ屋をやっております。
せっかくなので、移動販売とはどのようなものか?
よくお客様からいただくご質問をふまえて簡単に説明をさせていただきます。

移動販売とはその名が示す通り、移動して自身の好きな場所に赴いて販売を行う事でをさします。
この“自身の好きな場所に赴く”というのは少し語弊があるかもしれません。
何故かというと空いたスペースがあればどこにでも出店できるというわけではないからです。

移動販売なので私はこのように車両を改造したキッチンカーを使用しております。

キッチンカーなので、道路の隅っこにとめて営業すればよいのではないか?とありがたいお言葉を頂きますが、そんな事出来るわけありません。

そもそも営業には営業許可証というものが必要です。
これはその出店場所を管轄する保健所が発行した許可証で、これが無いと完全にやばい営業となります。
保健所で営業許可を取るのも中々大変で、ここらへんはお役所仕事。保健所や担当職員によって対応が全く異なります。
相模原は3度も保健所に持ち込み、2回目まではボロクソに言われたものです。
20リットルのタンクが2個で合計40リットル。給水用、排水用に分かれているのですが、モーターを使用して手洗い用の水を流しに出して、それが排水用のタンクに流れるところを見せると、ほんの一滴のしずくがタンクに見えたのです。それを見て鬼の首を取ったように「ここ水漏れしてます!」と陰険そうなお姉さん。オイオイ、普通の流しだって水が一滴くらい滴っているだろ・・・
といった感じで最低のやり取りを繰り返しました。
終いには、販売するサイドの窓(お客さん側のカウンター)を見て「ここ、開いてたら営業できませんよ!」とまで言われました。
閉め切って営業?もう言ってること滅茶苦茶です。

しかし、東京都の保健所では簡単に一発でクリア。
ホントに基準が良くわかりません。

ちなみに営業許可を取るだけで1万5千円ほどかかります。
東京都はどこかの区で取得すれば東京都すべてで使用できるのですが、なんと、神奈川県では相模原、横浜、川崎、藤沢、鎌倉、それ以外の神奈川県下別々で申請しなけらばいけなくて、神奈川県内(色々な場所で営業したい場合)の申請だけで時間もお金も相当かかるのです。
効率悪すぎです。

さて、本日は保健所のあいまいな対応の話ばかりになってしまいましたが、次回からは移動販売についてより突っ込んだお話をさせていただきます。

乞うご期待。




なんてことない話・・・

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんにちは。

小部屋管理人の石井です。

本日は「なんてことない話」をお送りしたいと思います。

普段は、今日のブログはこれで行こう!みたいな気持ちになり、そのテーマに沿って書き進めていくのですが、今回はこれだ!というテーマが見つからないため「なんてことない話」です。

まずは、石井と言う苗字から。

先日、ありこが、さいとうという苗字について記しておりました。以前、難しい齋藤さんに対し、オーソドックス(?)な斉藤さんの文字でメールを送ったことがあります。送信したこちらも「まっいっか!」みたいなノリです。
しかし、さいとうというだけであれだけあるとは・・・「佐囲東」なんて実際に会ってみたいものです。

そこで私の苗字「石井」ですが、調べると他にもいて「伊志伊」「伊志井」「石射」「石居」とかありました。
これは驚きで、いしいといえば100パーセントに近いくらい「石井」という漢字が使われると思っておりました。

これで「あっ!」と驚き、ある事を思い出し、そして納得したのです。

あれは15年くらい前だっと思いますが、ガス屋、NTT、電気会社のいずれか(←ほんとに覚えてません)に電話をして、何かの手続きを行いました。
その際にオペレーターのお姉さんが、最後に「ではお客様のお名前を確認いたします。えー。イシイ様の漢字は・・・石ころの石」
「はあ・・・」
「井は井戸端会議の井でよろしかったでしょうか?」
「はあ・・・まあ、それで間違いありませんが・・・」
内心、もっとましな例えはないのか?と思い、強く記憶しておりました。

石ころにイドバタカイギ

何だか石器時代のようです。

まあ、この時はイシイと言ったら「石井」に決まってるだろ!と思っておりましたが、やはりこのような漢字があるため間違えないように確認をしたのですね。

さてさて、それの英字バージョンです。
2年前、某ホテル予約有名サイトのインフォメーションに電話してホテルを予約した際の出来事ですが、オペレーターのお姉さんはイントネーションからして海外の方であることが伺えました。

やはり、最終的に私の名前を確認する際、イシイのイは「ABCDEFGHIのIで」と一文字一文字ABCで確認をしていくのでした。
まあ、間違いが無くて良いのかな・・・しかし、時間かかりそう・・・と考えていると、私の名前の方に突入。

ヨシタカ
YOSHITAKA

これをまた一から言ってもらうのがめんどくさくなった私は、「ヨシタカのYはYellowのY」「OctoberのO」「えーと・・・SexのS」(←すみません、ホントにこれしか思いつきませんでした)という感じで言い始めると、お姉さんがHからは交代してくれて「ハンガリーのH」「インドネシアのI」「トンガのT」【(笑)トルコにしろ!】「アルバニアのA」「コリアのK」「アルジェリアのA」【アルバニアどこに行った?】というやり取りが迅速に行われ、無事にホテルを予約できたのでした。

やはり電話って難しいですね。メールであれば(文字化けとかありますが)文字に関する間違いは少ないですからね。
しかし、これは電話ならではの面白さでした。

ところで、こちらが電話を受けた際ですが、お客さんからの電話で名前が聞き取りにくい場合、3回目以降って聞きづらいですよね。
どうでも良いですが・・・

以上。本日は「なんてことない話」をお送りしました。

石ころに井戸端会議の石井がお送りしました。


鬼才!日野日出志

こんばんは。

石井の小部屋ふぁいなるの管理人石井です。

日常生活を送っていると、突然思い出す事ってありますよね?
様々な事柄があると思いますが、私は先日、なぜか日野日出志(ひのひでし)の漫画を思い出しました。

皆様はご存知ですが?
日本が誇る恐怖漫画家「日野日出志」を・・・・

日野日出志の作品を知ったのは私が中学1年生の時。夏休みにたまたま本屋へ立ち寄り漫画コーナーを覗くと、そこに「日野日出志」作品集みたいな漫画がありました。
何気なく手を取って読んでみると、その恐ろしい世界観に虜になったのです。



なんといっても目を引くのは、とち狂ったデッサン。

ここまで人間の狂気を描ける人はまれではないでしょうか。

その時、購入した作品に「赤い花」という短編があり↓

細かいストーリーは忘れましたが、恐ろしく綺麗なお花を栽培し販売しているお店があり、他店では絶対に出せない様な配色の花には恐ろしい秘密があるというお話でした。
いかれた主人は、美しい女性を殺害し、その女性を花の根本に植えて養分を取っていたのです。

不条理な作品が多い中、ほのぼのとした情景の絵もあったりします↓


私が最も記憶に残っているのは「七色の毒蜘蛛」という作品で、これまたストーリーは忘れましたが、狂った父親の背中に毒蜘蛛が見えるというお話で、これはあまりのインパクトに読んだ日(夏休みの昼間に昼寝をしていた時)に夢に出てきてうなされたほどです。

日野日出志さんて生きてるのかなーなんて思い検索してみましたが、埼玉在住で存命のようですね。
現在では欧米でも高い人気を誇るとか・・・

ふと思い出したので、私も再びコレクションしようかと思います。



水槽をキレイにしよう!

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんばんは。

当ブログの管理人石井です。

突然ですが、わたくしは金魚の愛好家です。
愛好家と言っても育てた金魚を品評会に出すとか、そのような事ではなく、ただ金魚を普通に育て上げるという事に情熱を注いでおります。

金魚飼育歴は35年ほど。

皆様もご存じかと思いますが、金魚にも様々な種類がおり、最もポピュラーな和金(お祭りのやつです)、コメット、出目金、琉金、東錦、丹頂など、あげればきりがないのですが、わたくしが最も好きな金魚は和金です。

そう!金魚すくい等で見かけるフツーの姿かたちをしたやつです。

和金の寿命はおよそ7~8年くらい。フナの変種であるため鯉のように長く美しい姿ではなく、フナのように太めの体形でそのまま大きくなるのです。要するに色のついたフナと考え間違いはありません。

金魚すくいで入手した、世間ではすぐに死んでしまうと勘違いされている和金を寿命が尽きるまで大事に飼う。これが私のモットーです。

金魚はすぐに死んでしまうと思っている方!そんなことはありません!

濾過器を取り付けた水槽で適切な飼い方をすれば、むしろお祭りの金魚こそ(病気でなければ)最強の強さを誇るのです。

さて、私が飼っている金魚ちゃんたちは11匹ほど、60センチ水槽に和金、コメット、琉金、出目金が仲良く混泳しており、さらにどじょうが5匹おります。

そんなバラエティに富んだ水槽ですが、ここ最近(昨年12月と今年の1月)忙しすぎて、全く掃除をすることが出来ませんでした。
水槽には壁掛け式の濾過機を2台取り付けておりましたが、水が濁りすぎて濾過が追い付かず、濾過機の本体も不調になってきて水槽内は汚く濁り、ガラス面には以前よりこびり付いていたコケが層になり完全に視界を遮り、これでは観賞魚の意味がありません。

これが、その酷い状況です↓



どうですか?
これでも金魚ちゃんたちは生き生きと泳いでおります・・・強いでしょう。

そんな状況が2か月ほど続き、見るに見かねた私は、新しい濾過機を購入しました。
上部に取り付ける古来からあるポピュラーなものに変更したのです。

水槽の水も変え、ガラスも徹底的にこすり、上部フィルターを取り付け完成。


今回は白濁りが1か月近く取れませんでしたが、ようやく透明で艶のあるきれいな水になりました。




同じ水槽とは思えないですね。

この状況を毎日保ちたいと思い、今では水槽の内側を毎日スポンジでこすっております。

これは年末にやる大掃除と一緒で、年末、一度に大変な掃除をするよりは、毎日マメに掃除をしていれば、労力がとても少なくて済むという事です。

改めて金魚ちゃんたちは可愛いなーと思いました。

皆様にも金魚を飼うことをおススメします。

コツはこれから事細かに当ブログにてお送りしていきますね。

投資目的のギター、または車・・・

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんばんは。

小部屋管理人の石井です。

以前、某楽器店に勤務していたことはご存知の方が多いと思いますが、その際、あるお客様からこのような質問を受けたことがあります。

「投資目的で一本良い(価値のある)ギターを考えている。数年後に倍、またはそれに近いくらいの価格になるギターはありますか?あるなら4~5百万円は出しても良い」
と、まあこんな感じです。

はっきり言って、そんなのあるわけないです。
万が一あるとしたら真っ先に私が購入します(5百万円は出せませんが)

クラシックギターの場合だけではなく、ほとんどの楽器に当てはまると思いますが、買った値段でそのまま売れるものなんて様々な幸運が重ならなければ無理でしょう。
中古楽器買取の金額も利益率を重視するあまり半端じゃなく安くなるので、恐る恐る金額を提示するほどです。

私や栗山氏の大先輩にY氏というトップセールスマンがおりました。

その方曰く「車は購入して数年たてば価値はなくなる。下取りでやっと引き取ってもらえる程度。買取なんてほぼ無理ですが、ギターは違う!良いギターを買っておけばずっとその楽器を元手に回していける」
みたいなことを言っておりました。
私は、そのようなセールストークを使ったことがありませんが。今から考えてみれば果たしてそうでしょうか?

結局は、最初に200万で買った楽器が50万円から60万円の間くらいで引き取られ、仮に60万円程の物を購入し、後にそれを売ったら、10万くらいになるのがオチです。

ですから、良い楽器はずっと大事に弾いているのが良いと思います。(あくまで主観です)

さて、そんな事を踏まえて話を進めますが、先日、バイクを購入し(走りのレポートはいずれ)ちょくちょく運転をしておりますが、やはりスピードを簡単に出せる乗り物は良いな~と感じており、私が一番最初に買ったスポーツカーを思い出しました。

トヨタ セリカXX 2.0GTという車なのですが↓

ちょうど20年前に85年製の中古を18万円で購入しました。

とりあえず、一番最初に買う車は必ずマニュアル車にしようくらいの軽い気持ちで購入したのですが、とても加速が良く、速い車でした。
(これは、その後普通のファミリーカーを購入して気づいたのですが)

さて、20年前ですから当然、現在所有しているわけではなく、先日なんとなく車購入サイトの「カーセンサー」にてこの車を調べてビックリ!

なんと140万円~200万円ほどで販売されているではありませんか。

当時、18万円で購入したものが現在では最低でも140万円からとは・・・

これこそまさに”投資目的で持っておけば値段が上がる”の好例ではありませんか。

何故か、懐かしのこの車を眺めていたら無性に欲しくなりました・・・

18万円くらいだったら良いですが。

皆様も投資的物体がございましたらお知らせください。

車よりバイクが好きな石井がお送りしました。(愛車↓)



献血30回目

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんばんは。

当ブログの管理人石井です。
 
先日、ついに献血にて30回目を達成しました。

はじめて献血を行ったのが18歳の頃でしたから、25年かかりました。

献血は、回数ごとに記念品をいただけるのですが、10回目、30回目、50回目で綺麗なお猪口を貰えます。

今回、30回目なのでこちらを頂きました。



献血は、行える回数が決まっており、1年間ではおおよそ3回ほどしか出来ません。とにかく、次の献血可能日(前回から三ヶ月)になったら直ちに献血に行こうと思います。

ところで、献血を行う際に注射を打たれますが、あれは打つ人によって(健康診断等も含めて)痛さにとんでもなく差があると思います。
熟練の技を持つベテランの方は、まさに蚊に刺された程度。
しかし、前々回に血を抜かれた際は半端じゃなく下手くそな人で、刺された途端心の中で「うっ!」と叫び、手の先がものすごく痺れました。
「手の痺れとかありませんか〜?」と聞かれ、仮に「痺れるぞ!この下手くそ!」とでも言えば、せっかくの献血が台無しになりそうな気がして黙っておりました。
血を抜かれている間も指先に震えがくるほど痺れ、心臓もバクバクしており、抜くときも激痛が・・・
痛くて無表情になります。
家に帰ってお風呂に入る時、血管のあたりが紫色に腫れておりました。写真をお見せ出来ないのが残念です。

今後、献血の際は、注射の上手なベテランにやってもらえることを願います。

さて、50回目に到達するには、あと7年はかかります。このブログで「献血50回!」と報告出来るように頑張りますので首を長くしてお待ちください。


バイク納車!

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんにちは。

小部屋管理人の石井です。

正月休みも終わり日常が始まりました。
そんな折、昨年末に購入したバイクの納車がありました。

ホンダCB750
2005年製のバイクです。
CB750といえば、教習車として名高いバイクです。

その安定感は素晴らしく、これといった癖がない部分が魅力ではないでしょうか。

見て下さい。このカッコよさ!

近隣の他のバイク屋には青白カラーがあり、散々悩んだのですが、バイク屋の主人の人柄や第一印象から良いと思っていたこちらのお店の赤白カラーに決めました。


夕方、防寒具を着込み、ヘルメットを持って家族の車に乗り込みバイク屋に到着。

「売約済み、石井様」と札が付けられた私のバイクが店の一番目立つ場所に置かれておりました。

素晴らしいオーラです。

取り扱いの注意点等を伺い、車検証を頂くと主人がエンジンを点火します。

いずれ動画でお聞かせしますが、良い音です。
 
なんでも良いメーカーの良いマフラーが取り付けられているそうです。

家族とバイク屋さんの見守る中発進しました。

率直に感想を述べさせていただきますが、すごい加速とパワーです。

また、調整済みのブレーキの効きがすごすぎて始めのうちは赤信号で停まるたびにカクカクしておりました。


とにかく加速がありすぎて慣れるまで怖いです。

↑バイクにあわせて赤のヘルメットを購入。
アマゾンにて注文しましたが、到着まで約2週間。被ってみるとややスカスカ。
見た目で選びましたがさすが中国製。


家に帰って、キッチンカーの後ろにバイクを停めてまたビックリ!

重い•••

なんとか所定の位置に停めましたが腕がパンパンになっていました!

無事に納車を終えて一安心ですか、まずはこの名車に慣れる事からですね。

これからもバイクレポートをお送りしたいと思います!

プロフィール

HN:
マンシー•カマラ
性別:
非公開
職業:
クレープ屋、ギター製作家、毒ガス管理業、台灣、ロボット職人
自己紹介:
はじめまして。
・石井(クレープ屋)
・栗山(ギター製作家)
・オマタ(毒ガス管理、散布業)
・うどん(ロボット職人)
Kロサワ楽器を自主退社した4人と
・ありこ(台灣)
・師匠(2017年8月20日脱退)
が加わり、日々様々な自己中話を投稿していきます。
動画も多数公開予定ですので乞うご期待!!

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