週刊R2-D2 ⑥~⑫

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんばんは。

小部屋管理人の石井です。

最近、投稿を忘れておりました光太郎の「週刊R2-D2」ですが久しぶりにお送りさせていただきます。

早いものであっという間に12号まで進みました。

毎週火曜日に1998円で購入するわけですから、小学5年生にはかなり厳しいと思います。
正直、大人でもちょっと・・・という感じではないでしょうか。毎週ですからね。

さて、気づくと12号・・・

ここ最近では、光太郎のお店のお手伝いによるお小遣い(給料?)が追いつかないという事態が生じております。
ギオンスタジアムのサッカーイベントが当日に中止になったりするとほとんどお小遣いなど渡せなくなるからです。
よって、火曜日発売のものを発売日にとりに行けず、土日の収入で何とか買いに行ったりしております。

12号ではR2-D2の頭頂部を作っておりました。頭蓋骨にあたる部分なのですが、なかなか造りがしっかりとしており頑丈そうです。

隣に映っているのはよくわかりませんが上腕部の内側にあたるようです。


まだまだ先は長く88号ありますが頑張って続けて欲しいと思います。

光太郎は「クラウドファンディング」で雑誌代を集めたいと言っておりました(笑)

以上。
石井がお送りしました。

週刊R2-D2 ③~⑤

皆様こんばんは。
小部屋管理人の石井です。

先光太郎がコレクションを始めた週刊R2-D2ですが、あっという間に5号目が発売となりました。

3号から5号まで詳細をお送りします。
3号、4号になると電池ボックスを組み立て、LEDライトと接続。

白、青、赤の色をスイッチで切り替えることが出来て、かなりの光量であることが解ります。
これがいずれはどの部分に取り付けられるか現時点では解りませんが、なんだかワクワクします。

そして本日発売の5号になるとR2の頭頂部の組み立てに入ったようです。



なんといっても合計で100号あるわけですから、とにかく小出しに小出しに作っていくようです。
まあ、それがある意味では飽きさせない要因なのかもしれませんね。

ちなみに、5号目くらいになると本屋には通常入荷しておりません。たしかに・・・このくらいになると予約した人しか買わないですからね・・・

↑最初の方に比べて、やたらと本が薄くなった。

光太郎も組み立ての際にぶつぶつ文句を言いながらやっておりましたが何とか今回も任務を完了した模様です。

やはり小学4年生には毎週、1998円は厳しいらしく、先日は心が折れかけておりましたが、100号集めて、完成させたときの達成感を味わうため頑張っているようです。


次回もお楽しみに!

小俣君の誕生日にこのような記事をお送りできたことを嬉しく思います。

週刊R2-D2 ②

皆様こんにちは。
小部屋管理人の石井です。

先日より光太郎がコレクションを始めた週刊R2-D2ですが、ついに2号目が発売となりました。


今回、どのようなものを組み立てたかご説明する前に本屋でのやり取りをお送りします。

光太郎に頼まれて発売日である23日(火)の夕方本屋へ向かうと、平積みのコーナーには何故か創刊号ばかり・・・
何処を探しても②が見つからないため創刊号を片手にレジへ。
レジのお姉さんに「すみません。これの②ってありますか?」と聞くと、お姉さん、すぐに偉そうな40代の男性店員へパス。
男性店員「あー。これはまだですよ!」
あれ?おかしいな、間違いなく今日(23日)発売だと書いてあったのになあ・・・と考え首をかしげていると、パソコンで調べ始めた店員が「あー今日ですね!」と一言。
とたんに「結構売れてしまって残りが一冊だけなんですよー」と先ほどの自分のセリフを覆す一言を放ち売り場に出て本を探し始めました。
ちょっと探しただけで店頭を探すのを諦め「一冊だけのやつは客注分みたいですねー」
と最低のセリフ。
とりあえず言ったことをコロコロ変える恥ずかしいやつです。
相模原駅のビルにあるK書店のダメ店員(名前忘れた)
「お前はアホか?」

その後、週刊R2-D2 ②は近所の本屋で購入しました。

さて、気を取り直して本編です。
今回はこのようなパーツを組み立てました。


これがどの部分にあたるか今のところさっぱり解りませんが、中央のパーツが油圧式ピストンに当たるそうで、いずれはこの部分が上下に動き重要な役割を担うのではないでしょうか。



さあ、次は③です。来週の火曜日(30日)発売予定。光太郎もまだお年玉が残っているそうですが、残り98冊。どこまで続くのでしょうか?

週刊 R2-D2 創刊号

石井の小部屋ふぁいなるをご覧の皆様こんばんは。

当ブログ管理人の石井です。

皆様ご存知、息子の光太郎が、なんと週刊R2-D2を購入すると言い出しました。

そもそも週刊R2-D2とは何かと言いますと、人気のSF映画スターウォーズに登場するドロイドの模型を100号に渡って組み立てるというもので、あの丸っこい形が愛らしく、映画を見ていない方でも一度くらいは目にしたことがあると思います。

先日、たまたまテレビCMでデアゴスティーニ社発売のこのシリーズを見て、親子ともどもこれは良いのではないか!と感じるものがありました。
デアゴスティーニ社の雑誌と言えば、車や戦車なども模型を作ったり、かなり購買欲をそそるものがありますが、創刊号は安く、その後の通常価格は毎週払うにはちょっと厳しいかな・・・と思った事があります。


しばらく悩んだ光太郎が「頑張って集めたい」
私「といっても100号もあるんだぞ。毎週出たとして2年以上続けられるのか?」

一番の問題は100号すべてそろえた場合。

総額201282円というとんでもない金額になってしまうのです。
(創刊号は498円。次号から1998円。90号のみ4980円のため
 1998×98+498+4980=201282)

2年で201282円。250CCのそこそこの中古バイクが買える値段です。

毎週1998円。現在小学4年生の光太郎に払えるのか?
その部分を問いただすと、「バイトして頑張る」との事。

実は土日のクレープ屋にて、光太郎に助手をやってもらい、売り上げ、働きに応じて小遣い(給料)を渡しているのですが、それでも果たして足りるかどうか・・・・

毎週、雨が降らずしっかりと出店したとしてもギリギリな部分があり、毎号1998円なんて大人でも結構キツイかもしれない。100号を集めている間は他に欲しいものが何も買えないかもしれないがその覚悟があるか?と確認すると、本人はやる!との事です。

今はまだお年玉の残りがありますが、これからが大変です。


↑20冊綴じられるバインダーまで買いました。あれ?という事はこのバインダーもあと4冊必要?(バインダー5冊そろえても特典が付くんだとか)

しかし、せっかく100号も集めていく予定なのでこのブログでも詳細をしっかりとレポートさせていただきます。

初回は以下の部分を組み立てました↓

さあ、次号からも楽しみにしていてください!

プロフィール

HN:
マンシー•カマラ
性別:
非公開
職業:
クレープ屋、ギター製作家、毒ガス管理業、台灣、ロボット職人
自己紹介:
はじめまして。
・石井(クレープ屋)
・栗山(ギター製作家)
・オマタ(毒ガス管理、散布業)
・うどん(ロボット職人)
Kロサワ楽器を自主退社した4人と
・ありこ(台灣)
・師匠(2017年8月20日脱退)
が加わり、日々様々な自己中話を投稿していきます。
動画も多数公開予定ですので乞うご期待!!

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